よくある質問
ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD には、この12の質問が毎日届きます。ここに無い条件は、遠慮なくお電話ください。電話に出るのは受付ではなく、実際の現場を知っている担当者です。
よくある質問
よく寄せられる12の質問
質問をひらくと、回答がそのまま表示されます。気になる項目だけ開いて、内容をご確認ください。
条件(面積、賃料、最寄駅、業種)を共有いただければ、2時間以内に候補を3件ほどお送りします。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD の台帳は毎日更新されるため、昨日まで空きのなかった物件でも即日対応できる場合があります。
借主側の仲介手数料はいただきません。手数料は貸主側で発生し、賃料1.0か月分が標準です。複数物件をまとめて募集する場合には成功報酬型の報酬枠を設定します。管理組合の共通費は実費としてご負担いただきます。
可能です。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD では転貸の可否を契約前に確認したうえで、原契約との条件を整理した資料をお渡しします。必要に応じて承諾書の取得や条件の見直しまで対応します。
はい。日本企業と同一の条件で契約いただけます。英語と日本語の資料を用意し、入居手続きの会社設立や銀行取引の確認にも対応します。契約から退去までの流れもご案内します。
オフィスで20㎡から、倉庫で150㎡から承っています。共有型オフィス(1席から10席)であれば、月額8万円台から利用できるプランもご用意できます。
管理物件のうち、およそ75%は白い仕上げまたはフルターンの状態で提供されます。什器の選定から工事手配、入居時の立会いまで、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD の運用チームがまとめて引き受けます。
家賃と管理費の合計に対して3か月分から6か月分が目安です。物件ごとに条件は異なりますが、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD では初期費用の内訳を契約前に一覧でお示しします。保証金は預託金で、退去時に原状を確認のうえ、原状回復の実費や未納の賃料を控除して返還します。
退去時に写真とチェックリストで記録したうえで、修繕の必要性ごとに見積りを出します。残置什器の扱いや引き渡しの要否も事前に共有します。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD では退去時の立会いを必ず行うため、あとから金額が変わることはありません。
更新時の賃料改定幅は契約時に明記します。標準は更新ごとに前回の賃料の1〜3%です。市場が大きく動いている場合は、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が成約事例と周辺の動向を添えて上限と下限の範囲でご提案します。
設備投資が済んだ物件であれば3か月で開業できる物件もあります。飲食店で厨房の設備と排煙が必要な場合は、工事と検査の期間を含めて工程表をお渡しします。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD では即開店可能な物件を別に抽出してお渡ししています。
ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD は日本全国を対象に営業していますが、賃料水準、共用費、原状回復の基準は地域や建物によって異なります。条件書には地域固有の項目を明記します。遠方の物件も現地確認と契約手続きは ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が担当します。
受付時間外でも、フォームからご連絡いただければ24時間以内に対応します。緊急の案件は電話が確実で、営業時間内(平日9:00から20:00、土曜10:00から17:00)はANCHOR HOUSING PARTNERS LTD の担当が一次対応いたします。
知識ベース
事前に押さえる四つのこと
物件探しを早く終えるために、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD からお伝えしている留意点です。
用途を先に決める
同じ面積でも、保管と作業と接客では必要になる条件がまったく違います。用途が決まると、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD の絞り込みも精度が上がります。
搬入の条件を確認する
搬入口の幅、車両の大きさと台数、搬入できる時間帯。ここだけ確認せずに決める物件は、入居後に困ります。
退出条件を最初から聞く
数年で設立の可能性があるなら、短期の選択肢や退出条件の緩い物件も候補に入れます。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD ではこの前提で物件を選びます。
管理費の内訳を求める
共用費の中身が後から説明できないと、半年後に共通費用が増えていて驚きます。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD では内訳をお渡しします。