佐藤 博之
情報システム部 部長
搬入経路の話を最初に持ち出したのは当時珍しいことでした。半年後に全員が同じ場所へ移ったのは、その理由がわかったからです。
更新の翌年も同じ借主が続いているかどうか。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が最も大切にしている指標です。6社のお話を、実際の条件とともにご覧いただきます。
お客様の声
IT、飲食、物流、小売、輸入、支店運営。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD は業種が変われば、選ぶ条件も少しずつ変わります。6つのお話を並べます。
条件の緩い物件を三つ出したあと、搬入経路まで一緒に見てもらえました。判断の理由は使えるという一言だけ。当時は少し驚きましたが、半年後に全員が同じ場所へ移りました。
開業前の三か月から、厨房の排水経路の話まで付き合ってくれました。条件の紙面だけでなく、現地の状態をそのまま伝えてくれたのが助かりました。
常温と冷蔵の二区画、搬入は夜のみ。すべての条件を満たす物件は数が限られました。交渉の後も同じ担当が応じてくれたので、日本中をまたぐ物件を一件ずつ確認していくのが地味な作業です。
商店街の入口で2回、更新を迎えました。賃を上げることになったのですが、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が周辺の成約事例を並べてくれたので、根拠のある交渉ができました。
積雪期の搬入が問題でした。雪の日も営業を継続できる物件を、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が冬の条件まで見て提案してくれました。
東京にしかない物件を、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が同時に引き受けました。更新のたびに条件が積み上がっていくので、交渉の前提が読めます。
98%
更新を継続した借主
500+
運用中の商業用物件
17年
市場での実務年数
24h
お問い合わせ一次回答
6社に聞いたもので共通していたのは、同じ担当が最初から最後まで応えたことです。物件そのものの話ではなく、誰がどう動くかを決めてから話が進んだ。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD は最初の相談から、担当者の名前と直通の連絡先をお渡しします。
もうひとつ、夜間や早朝の問い合わせにも、同じ担当が折り返しで答えてくれたこと。交渉の段階では決裁の権限がないため、その場での最終回答はできません。それでも方向性を示してもらえたのは助かりました。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD の担当は、最初の問い合わせから現場を知る人間として対応します。
佐藤 博之
情報システム部 部長
搬入経路の話を最初に持ち出したのは当時珍しいことでした。半年後に全員が同じ場所へ移ったのは、その理由がわかったからです。
小川 奈央
飲食店 経営者
厨房の排水経路の話を最初に聞いたのは当時珍しかった。開業が予定より2週間早く始まったのは、そのためです。
森 健司
物流部長
常温と冷蔵の二区画、搬入は夜のみ。この三つを満たす物件は限られます。全部満たす物件は、交渉の後も同じ担当に確認してもらいました。
中村 恵美
小売ブランド 展開責任者
更新時に賃料を上げることになったのですが、周辺の成約事例を並べてくれたので、根拠のある交渉ができました。
加藤 大輔
輸入商 代表取締役
積雪期の搬入が問題でした。雪の日も営業できる物件を、ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD が冬の条件まで見て提案してくれました。
川辺 莉奈
地域支店 総務課長
更新のたびに条件が積み上がっていくので、交渉の前提が読めます。毎回説明し直す必要がなくなったのが助かっています。
17年
商業用賃貸の実務
500+
管理・運用中の物件
98%
更新継続率
24h
お問い合わせ一次回答
6社のどれとも業態が違っても、手順は同じです。ANCHOR HOUSING PARTNERS LTD は最初の相談から、名前つきの担当者が対応します。まずは 052-783-2164 へどうぞ。平日9時から20時まで担当が出席しています。